日本知能情報ファジィ学会

Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics

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開催日時
主催・共催イベント

日本知能情報ファジィ学会・ソフトサイエンス研究部会 「第30回ソフトサイエンス・ワークショップ」

2020/3/6-3/7
主催・共催イベント

第48回東海ファジィ研究会

2020/2/16-2/17
主催・共催イベント

第21回SOFT九州支部学術講演会 開催案内

2019/11/30
主催・共催イベント

第24回 曖昧な気持ちに挑むワークショップ

2019/11/15-11/16
主催・共催イベント

第29回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN2019)

2019/9/17-9/18
主催・共催イベント

第47回東海ファジィ研究会

2019/8/6-8/7
主催・共催イベント

日本知能情報ファジィ学会東海支部 総会・講演会

2019/4/6
主催・共催イベント

第20回 自己組織化マップ研究会2019

2019/3/8
主催・共催イベント

第29回ソフトサイエンス・ワークショップ

2019/3/5-3/6
主催・共催イベント

第46回東海ファジィ研究会

2019/2/17-2/18

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特集論文募集

  • 知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)

    「知能と情報」は、日本知能情報ファジィ学会の公式学会誌・論文誌です。1989年に創刊された日本ファジィ学会誌を前身とし、知能情報分野を更に取リ込み大いなる前進を目指して,2003年に現在の誌名に変更しました.

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特集:「人間共生システム」論文募集のお知らせ

特集名「人間共生システム」 

掲載予定号:2021 年 11月号 
論文投稿締切:2021 年4月30 日 
ゲストエディタ:中村剛士(名古屋工業大学),吉川大弘(鈴鹿医療科学大学),加納政芳(中京大学) 

コンピュータやロボットの知能はますます高度化し,人間と共生・共存する機会が増えている一方で,人間とロボット,人間とコンピュータ,人間とエージェントなど,ヒトと知的対象物(人工知能)との双方向コミュニケーションにおけるヒューマン・インタラクションをスムーズに行うための親和性向上技術や相互作用解析技術などの研究が必要とされています. 
「人間共生システム」において,人間とコミュニケーションを行う知的対象物としては,ロボット,コンピュータ,知的エージェント,知的システム,人間(ヒューマンコミュニケーション)など様々なものがあります.論理性・規則性を基本とする「知的システム」が,曖昧性,柔軟性を基本とする「人間」と深く関わり合い,関係性を構築するには,本学会が扱っているソフトコンピューティング技術が欠かせません. 
 そこで本特集では,人間と共存するシステム,人間と知的システムのインタラクション,ヒューマンフレンドリーロボット,ヒューマンコミュニケーション 
人間介在システム,などの人間共生システムに関する基礎研究,およびその応用研究に関連する論文を幅広く募集します. 

1. 募集分野 
 人間共生システム,ヒューマンエージェントインタラクション,アミューズメントロボット,パートナーロボット,ソフトインテリジェンス,人間介在システム,人間の意図理解,人工感性システム,情動コミュニケーション,創作支援システム,知的操作支援システム,インタラクティブアート,ゲームエージェント,など 

2. 投稿締め切り 
 2021年 4月 30日(金)(必着) 

3. 論文の種類 
 論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,「ショートノート」,「その他」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます.詳しくは投稿案内(http://j-soft.org/journal/toukou)をご覧ください.また,投稿時にはそのいずれであるかを明記してください. 

4. 投稿原稿の書き方および提出方法 
 提出物および提出方法につきましては,「投稿原稿の書き方」( http://j-soft.org/journal/genkou/ )をご覧下さい. 

5. 査読プロセス 
 通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で,本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください.学会ホームページの投稿原稿査読手順(http://j-soft.org/journal/process)をご覧ください.投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します. 

6. 問い合わせ先 
 中村 剛士(名古屋工業大学) E-mail: tnaka@nitech.ac.jp 

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特集:「人間・知能とVR」論文募集のお知らせ

特集:「人間・知能とVR」論文募集のお知らせ
掲載予定号:2021年8月号
投稿締切:2020年7月31日
ゲストエディタ:望月 典樹(法政大学),中村 壮亮(法政大学)

上記特集の論文を以下の要領で募集いたします.ふるってご投稿ください.

 高度なVR(Virtual Reality)の実現には,人間と環境の相互作用を如何にシステムで表現するかが重要となります.そしてそのためには,感覚や運動といった入出力機能から,知覚・認知・学習などの高次機能に至るまで,人間の特性に沿ったシステム設計が求められます.一方で,これらの特性は未知であることも多く,その場合には解明と並行して取り組む必要も出てきます.また人間と環境の関係は複雑に入り組んでおり,これを紐解くにはソフトコンピューティングのような柔軟性を有する情報処理技術が有効だと考えられます.
 そこで本特集では,人間の特性に立脚したVRシステム,VRでの活用が期待できる人間の特性の解明,VRへのソフトコンピューティングの応用,およびその周辺の研究分野に関連する論文を幅広く募集します.

1.募集分野
以下をはじめとしてその周辺の研究分野も含めて広く募集します.
・人間の特性に立脚したVRシステム
・VRでの活用が期待できる人間の特性の解明
・VRへのソフトコンピューティングの応用
<キーワード>
マルチモーダル,ロコモーション,ハプティクス,味覚,嗅覚,錯覚,身体所有感,運動主体感,身体図式,身体イメージ,プロジェクション,運動学習,動作認識,表情認識,音声認識,フィールド生成,エージェント,NPC(Non Player Character),物理シミュレーション,感覚レンダリングなど

2.投稿締め切り
2020年7月31日(必着)

3.論文の種類
論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,「ショートノート」,「その他」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます.詳しくは投稿案内(http://j-soft.org/journal/toukou)をご覧ください.また,投稿時にはそのいずれであるかを明記してください.

4.提出物および提出方法
提出物および提出方法につきましては,「投稿原稿の書き方」(http://j-soft.org/journal/genkou/)をご覧ください.

5.査読プロセス
通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で,本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください.学会ホームページの投稿原稿査読手順(http://j-soft.org/journal/process)をご覧ください.投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します.

6.問い合わせ先
 望月典樹(法政大学理工学部) E-mail: noriki.mochizuki.66@hosei.ac.jp
 中村壮亮(法政大学理工学部) E-mail: snakamura@hosei.ac.jp
 

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特集:「東海ファジィ研究会ショートノート特集」 論文募集のお知らせ

特集名「東海ファジィ研究会ショートノート特集」 
掲載予定号:2020年10月号 
投稿締切:2020年3月31日 2020年4月7日(締切延長)
ゲストエディタ:高野敏明(静岡理工科大学)
 

第47回東海ファジィ研究会(通称ガマ研2019)および第48回東海ファジィ研究会(通称ヒマ研2020)にて発表いただいた方を対象に,上記のショートノート特集を以下の要領で募集します.ふるってご投稿ください. 

 ファジィシステムをはじめとする知能情報に関わる先端的な研究分野では,オリジナリティのあるアイデアが非常に重要であることはいうまでもありません.東海ファジィ研究会では,「あいまいさ」を含む全方位からの知能の解明,実現,応用をテーマに活発な議論が交わされます.本特集号では,同研究会で発表された研究分野の活性化を図ることを目的にショートノート特集を企画します. 
  
1.    募集分野 
第48回東海ファジィ研究会(通称ヒマ研2020),および第47回東海ファジィ研究会(通称ガマ研2019)にてご発表された研究を対象に,同研究会の対象分野から広く募集します.予稿週における原稿を元にした内容を学会誌のショートノートの形式に合わせて,3ページ程度(最大4ページ)とした原稿のみを受け付けます. 

2.    投稿締切 
2020年3月31日(火)  2020年4月7日(締切延長)

3.    論文の種類 
本特集号では,「ショートノート」のみ受け付けます.より詳細につきましては,学会のホームページの「投稿のご案内」(http://www.j-soft.org/journal/toukou/)をご覧ください. 

4.    提出物および提出方法 
提出物および提出方法につきましては,学会ホームページ「投稿原稿の書き方」(http://j-soft.org/journal/genkou/)をご覧ください.論文誌はA4版です.A4版のLaTeXスタイルファイルおよびMS-Wordテンプレートは学会ホームページ上(http://j-soft.org/journal-overview)で提供しています.執筆にあたっては,ぜひこれらをご利用ください. 

5.    査読プロセス 
通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で,本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください.学会ホームページの下にある投稿規定や著作権規定(http://j-soft.org/societyinfo/chosakukenkitei)をご覧ください.投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します. 

6.    問い合わせ先 
 高野 敏明(静岡理工科大学 情報学部) 
 E-mail: takano.toshiaki@ieee.org 

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特集:「知的活動とユーザエクスペリエンス」論文募集のお知らせ

特集名「知的活動とユーザエクスペリエンス」
掲載予定号: 2020年10月号
投稿締め切り: 2019年11月29日 延長 2019年12月20日 (必着) 

ゲストエディタ: 郷 健太郎 (山梨大学)、柴田 博仁 (富士ゼロックス)

上記特集の論文を以下の要領で募集します。ふるってご投稿ください。
知的活動には文脈があります。文脈を切り離したその場限りの支援には限界があります。日常に埋め込まれた、比較的長期にわたる知的活動のあり方を解明し、その支援の方法論を探りたいと思います。
知的活動に寄与するのは効率だけではありません。利用シナリオの快適さやデザインが与える感動も、作業の質に影響を与える重要な要因です。知的活動支援サービスのあるべき姿を探りたいと思います。
長期的な知的活動の観察と分析、個人や組織の作業文脈や文化的背景をふまえた学習支援や情報視覚化、適合的UIデザイン、教育や学習を支援するシステムデザインとその実践的評価、読むためのデバイスの開発や読書体験のデザイン、広告デザインやプロダクトデザインの支援と効果分析、知的活動支援を目指した情緒的デザインや感性評価など、幅広い研究分野からの論文を募集します。
1. 募集分野
社会科学、文化人類学、ヒューマン・コンピュータ・インタラクション (HCI)、認知科学、感性工学など。
2. 投稿締め切り
2019年11月29日 (必着) 延長 2019年12月20日 (必着) 
3. 論文の種類
論文の種類には「原著論文」「総説論文」「実践研究論文」「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは投稿のご案内 (http://www.j-soft.org/journal/toukou/) をご覧ください。また、投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。
4. 提出物および提出方法
提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの「投稿のご案内」(http://www.j-soft.org/journal/toukou)をご覧ください。
(*)投稿規定や著作権規程などは学会ホームページの下にあります。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理いたします。
5. 査読プロセス
通常の査読プロセスに従います。投稿があり次第、随時、査読に入ります。また都合により、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。
6. 問い合わせ先
郷 健太郎(山梨大学 大学院 総合研究部 工学域電気電子情報工学系 (コンピュータ理工学))
E-mail: go@yamanashi.ac.jp
柴田 博仁(富士ゼロックス株式会社 研究技術開発本部)
E-mail: hirohito.shibata@fujixerox.co.jp

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